お悩みさん寒い冬に子供を自転車に乗せる時の対策ってある?



暖かくして楽しくお出かけできるグッズを紹介するよ!!
寒い冬に自転車にお子さんを乗せると、座席が冷たかったり、風が冷たくて耳がひんやりしたり、お出かけが億劫になってしまいますよね。
お子さんとのお出かけに子供乗せ自転車が必須だと、真冬の寒さ対策は必須。
今回は、子供乗せ自転車の寒さ対策グッズを調査してきたのでご紹介します。
- おすすめの寒さ対策グッズ
- 寒いさ対策グッズの選び方
- 寒さ対策を選ぶ時の注意点
おすすめの寒さ対策グッズ4選はこちら



寒さ対策グッズを利用して安全に快適に自転車でお出かけを楽しもう♪
レインカバーで寒さ対策
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子供乗せ自転車用のレインカバーは、雨の日・暑い日・寒い日のオールシーズンで使えるよ
雨の日はもちろん、真冬の寒い日にも風よけができるので寒さをしのぐことができます。
我が家も夏は足元を解放して、冬はしっかりと全体を囲んで使っていました。
ちょっと熱いなと思ったら、サイドのファスナーや前の窓を開けると心地よくなります。
- 取り外しができる
- 寒い日の風を防ぐことができる
- オールシーズン使用可能
\暑さ対策&寒さ対策に使える/
自転車ブランケットで寒さ対策
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子供乗せ自転車用のブランケットは、首から足まですっぽり包み込んでくれるとっても暖かいブランケット!



包み込んでくれる暖かさだと、子供も安心できるよね
- 手までぽかぽか
- 自転車に乗っていない時はマントの様に羽織れる
- ワンタッチで装着しやすい
\首から下がぬくぬくあったかい/
チャイルドシートクッションで寒さ対策
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冬になると座席がとっても冷たくなりますよね。
チャイルドシート用クッションを敷くと、ふわふわでお尻の痛みも寒さもふっとびます!!



厚みがあるクッションだと、ベルトが閉まらなくなるから大きいお子さんは要注意
- ふわふわでお尻から背中までぬくぬく
- 厚みがあるから長時間座っていても痛くない
アームカバー・ハンドルカバーで寒さ対策


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取り外しが簡単な防寒用アームカバー!!
手袋が苦手な小さいお子さんでも、ボアになっているぬくぬくのカバーだったら手を入れてくれると思います。



チャイルドシートの持ち手にも付けることができるので、パパママも寒さ対策ばっちり
- ハンドルを持つ手がぬくぬく
- チャイルドシートにも取り付け可能
- 手袋嫌いのお子さんもOK
\お子さん用のアームカバーでぬくぬく/
\パパママの手もハンドルカバーで防寒対策/
自転車チャイルドシートの寒さ対策グッズの注意点
子供乗せ自転車での寒さ対策グッズを使う上で、注意しておく事があります。
お子さんの健康や安全を守るために、このような注意点を意識して寒さ対策グッズを選んでみて下さい。
安全性の確認
子供乗せ自転車の後ろの座席にお子さんを乗せて運転していると、保護者はお子さんの様子を中々確認できません。
- マフラーやブランケットが首を絞めつけていないか
- 熱すぎて熱がこもって脱水になっていないか
このような事が起きないよう、大人が事前に対策グッズを使ってみてからお子さんに利用してみて下さいね。
サイズの適合
今回ご紹介したグッズは、自転車のチャイルドシート専用に販売されているものを紹介しました。
ベビーカーなどでも使える物を利用する場合は、自転車の座席や背部のサイズに適合しているのかよく注意しましょう。
特にブランケットが長すぎてしまうと、車輪に絡まって転倒の事故にもつながります。
まとめ|子供乗せ自転車の寒さ対策グッズ【おすすめ4選】をご紹介しました
子供乗せ自転車の寒さ対策グッズをご紹介しました。
お子さんがまだ小さくて、自転車での送迎が必須な方はぜひ冬の寒さ対策グッズを使ってみて下さいね。
寒いと親もお子さんも外出が億劫になって運動不足になりがちですが、このようなグッズを使いながら自転車生活を楽しく過ごしてみては?












